|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ビルダーの機能の中に「Class」「ID」というフォント等のスタイルを指定する方法があります。全体のレイアウトをCSS(スタイルシート)で設定したけれど、部分的に変更したい時などに利用します。 |
|
|
||||
| 「Class」や「ID」の設定をしなくても、行間の設定で解説したとおり、その都度スタイルを設定することが出来ます。だだ、設定項目が多い場合や、ページ数が増える予定のサイト、特質なサイトでは、必要かも知れませんが、ページごとに違うデザインだったり、ページ数の少ないサイトでは都度設定でも問題ありません。 但し、通常ではTD(セル)の文書全体に変更されますので、文書の一部だけを変更は出来ません。 |
| クラスの作成は挿入編で解説をしてあります文字の入力方法の「スタイルシートでの設定」と同じです。 | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
|||
| 作成したクラスをページに組み込むには、文章の記されているセルのどこでも構いませんのでカーソルをあて、右クリック→「スタイルの設定」→Classメニューから、先に作成したクラス名を選択します。 | |
![]() |
※あらかじめ文章を入力する前に、入力するセル中にカーソルを当て、クラスを設定することも出来ます。 |
| この部分のソースを確認してみると、 <TD class="class">この部分のソースを確認してみると、</TD> となっています。そして、<HEAD></HEAD>間には右のようにスタイルシートが記されています。たったこれだけの作業で済みます。更に文字の幅や、行間等も1回1回設定するより手間が省けます。 |
<STYLE type="text/css"> <!-- .class{ font-size : 13px; color : purple; } --> |
|
|
|||||||||||
|
|
|
|
|
| Copyright (C) 2004 Web-Creation All Rights Reserved. |